学校法人・専門学校 大阪文化服装学院

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学院生活ガイド

学院から在校生の方への連絡は、原則として在校生Classroomと学生メールならびに学内掲示板で行います。
内容については毎日確認するようにしてください。

▼ 学院生活ガイド ▼

「学校マナー・学校ルール」

1.学校マナー

  1. 挨拶の励行
    挨拶は自ら行うことが大切。校内ならびに授業開始と終了時、教員室入退室の際に挨拶をする。
  2. 清潔な身だしなみ
    専門学校生としての身だしなみと立ち居振る舞いを実践する。
  3. 禁煙
    未成年の喫煙および学校内外の路上喫煙は絶対禁止。
    また喫煙者は、受動喫煙の問題や自身の健康管理を強く意識し、禁煙を心がけ、ルールを遵守する。
  4. 学校内外はきれいに保つ
    ゴミは、分別して所定の場所へ捨てること。また自分で使った教室等は常に整理整頓と清潔を心がけること。
  5. 遅刻・欠席や私語はやめる
    出席を常とし、授業へ積極的に参加し、受講者全員で集中できる環境創りを心がけ、他人へ迷惑をかけないようにすること。
  6. 時間厳守・提出期日は守る
    約束の時間に遅れない5分前行動、課題・提出物や各種申請書類についての提出期日は必ず守り、前もって対応できるように日々計画的に動くこと。

2.学校ルール

  1. 喫煙に関するルール

    • 未成年の喫煙は絶対禁止。

    • 喫煙可能場所は、学校内に設置された「喫煙スペース」のみ。それ以外の学校内部及び学校周辺全域(道路、居住区域、住宅建物、商・工業地域、商業施設、公共施設、河川等)はすべて「禁煙エリア」である。

  2. 通学に関するルール

    • 学校への通学は、徒歩、自転車、公共交通機関(電車・バス等)の利用のみとする。自転車による通学は、使用登録を行った学生のみ許可する。※申請は毎年度、更新が必要。学生の自動車、バイクによる通学は学校内外にかかわらず禁止とする。

  3. その他のルール

    • 学校の施設・設備・備品等故意又は過失によって破損した場合、速やかに担当教員へ申し出ること。故意に破損した場合は、相応の処分を命じ、本人が損害を弁償する。 

    • 校舎のエレベーターは、原則として学生の利用を禁止する。

    • 学校内および周辺道路や施設での球戯や、スケートボード等の使用は禁止する。

    • 居住区域、住宅建物、駐車場等の私有地への侵入、喫煙や飲食の禁止。

    • 道路で広がって通行し、他者への迷惑、危険となる行為や大声での会話の禁止。

    • 自転車の二人乗り、情報端末を操作しながらの運転、近隣での違法駐輪の禁止。

    • スケートボード等の学内や公道への乗り入れ、利用の禁止。

    • 商業施設等で騒ぐ、大声での会話、他客への迷惑となる行為の禁止。

    • 禁止薬物、アルコールに関する違法行為、他犯罪行為の禁止。

    • 提出課題の複製提出、試験時の不正行為等、学生としての本分に反する行為

    • その他、学校が違反、危険とみなした行為

上記ルールに違反した学生は学則第19条に従って直ちに始末書の提出、懲戒処分とする。懲戒は、訓告、停学、退学とする。

「学生窓口受付時間」

「学生窓口受付時間」

事務局 月曜〜土曜 9:00 〜 17:00 
教員室 月曜〜土曜 9:05 〜 12:35、13:15〜17:00
※共に、日・祝日・夏季休暇・年始年末、他学校が指定する日は除く

「各種届及び手続きについて」

1.各種証明書等手続きについて

・証明書発行申請
①在学証明書
②成績証明書
③卒業見込証明書
④健康診断書
⑤推薦書
⑥卒業証明書
⑦その他

・学籍変更届
学籍情報に関することで変更が生じた場合は速やかに届け出ること。

・学生証再発行申請

・学割証の交付
学割は、 片道 100km 以上 JRを利用する時、100kmを越えた運賃が 2割引になる。一部フェリーや私鉄の長距離路線にも使用可能。


各申請はこちらから。(新しいページが開きます)

2.通学について

・通学定期券の購入
下記交通機関を利用の場合、学生証持参の上、直接該当交通機関の定期券売場で購入できる。JR 西日本、阪急、阪神、近鉄、京阪、 南海、 大阪メトロ、大阪府都市開発(泉北高速鉄道)、神戸電鉄、山陽電鉄、 六甲摩耶鉄道、 神戸高速、 神戸新交通、京都市交通局、京阪交通京都、京福電鉄、 阪堺電車、 近江鉄道、 高槻交通局、奈良交通、 尼崎交通局、神姫バス、伊丹市交通局、帝産湖南交通、叡山電鉄、北大阪急行、三重交通、ヤサカバス、みなと観光バス、JR バス、本四海峡バス
※学生証には、利用交通機関、 指定番号、 通学区間、 校長印の記載が必要。

・駐輪場使用許可申請について
自転車による通学は、使用登録を行った学生のみ許可する。


申請はこちらから。(新しいページが開きます)

3.遺失物・拾得物について

所持品は自己管理の徹底を心掛けること。遺失、盗難についての責任を学校は一切負わない。貴重品を含む拾得物は学校事務局へ届けること。また紛失の際も一旦事務局へ問い合わせること。

「学費について」

1. 学費の納入について

・納入期
授業料 3月、9月の 2回に分けて納入。
(1年生は既に前期分は納入済みのため後期分は 9月) 施設維持費 毎年度、納入期 3月の授業料と同時に納入。
(1年生は入学手続き時に納入済み)
・納入期日
授業料 前期3月15日〜 3月31日
後期9月4日 〜 9 月18日
・納入方法
①指定銀行からの振込み(振込み手数料不要)
学院指定の振込み用紙にて、以下の銀行の各本支店から納入する。
「りそな銀行」
②指定銀行以外の金融機関からの振込み(振込み手数料必要)
上記以外の銀行、信用金庫、信用組合の全国各本支店から納入する。

※金融機関より 10万円以上の振込みを行う場合、振込み手続きを行う者の本人確認書類(運転免許証・健康保険証等)が必要。

・注意事項
①学費を正当な理由なく滞納すると除籍処分となる。
 万一、納付が遅延する理由が生じた場合、速やかにその旨を学校事務局に申し出、所定の手続きをとること。
②休学者の学納金
9月18日までに申し出て手続きする場合は後期分授業料の半額(施設維持費は返金しない)とする。
3月末までに申し出て手続きする場合は、年間授業料の半額(施設維持費は納入しない)とする。
③一旦納入した学費は、いかなる理由があろうとも返却しない。

「授業に関すること」

1.出席確認について

授業時間について
1時限 9:20〜10:50
2時限 11:05〜12:35
昼休み 12:35〜13:25
3時限 13:25〜14:55
4時限 15:10〜16:40
終礼  16:45〜17:00
・授業毎に教室の移動があるため、授業時間割をよく確認すること。
・毎回の授業開始時、担当教員が出欠をとる。出欠をとった際返事がなかった者は欠席とする。出欠確認後の入室は遅刻扱いとせず当該時間は欠席とする。
・出席情報は、学院の情報システムによって管理されている。そのため履修科目ごとの出席状況については、授業担当の教員に確認して、自分自身で把握すること。
・病気・事故などの治療により、7日間以上欠席する場合は、医師の診断書を提出すること。

欠席届はこちらから。(新しいページが開きます)

2.公認欠席について

・次の理由による欠席に該当する場合は、必要な手続きをとることで欠席扱いにはならない。
①慶弔による欠席
②災害による欠席
③出席停止となる場合(感染症の類)
④就職活動による欠席
⑤他学外活動による欠席

欠席届はこちらから。(新しいページが開きます)

3.気象状況の悪化による警報発令時および交通機関運行不能時の授業取り扱いについて

・大阪府下に「暴風警報」が発令中の場合は下記のとおりの措置をとる。
午前 7 時までに解除------------------------------平常通り授業
午前 10 時までに解除 ---------------------------3 時限より授業
午前 10 時以降も発令中 -----------------------臨時休校
尚、登校後発令された場合は、校長が適切な措置をとる。
・居住地域における警報発令・解除の相違による、交通機関の大幅な乱れ、災害等による遅刻・欠席は欠席としない。
・「特別警報」が発令された場合は、ただちに市町村の避難情報に従うなど、適切な行動をとること。
・JR・在阪 5 大私鉄(阪急・阪神・近鉄・南海・京阪)地下鉄・北大阪急行等のいずれかが運行停止の
場合は下記のとおりの措置をとる。
午前 7 時までに解除------------------------------平常通り授業
午前 10 時までに解除 ---------------------------3 時限より授業
午前 10 時以降も運行停止中----------------臨時休校
その他、各自あらかじめ届け出ている指定経路の交通機関の運行停止により、登校が不可能な場合は欠席としない。
※上記の項目については、原則、在校生Classroomの情報を確認すること

4.オンライン授業について

こちらを参照のこと。(新しいページが開きます)

「成績について」

1.成績について

・履修について
各学科の在学期間に定められた履修規定に従って科目の授業時数を修得することにより進級・卒業が認められ、卒業の際には、専門士あるいは高度専門士の称号が与えられる。
・成績の認定について
定められた授業期間の講義、演習、実習に出席し、試験を受験、またはレポート、作品・成果物提出がそれぞれの科目で要件を満たした場合は、学期または学年末に成績評価が与えられる。
・試験について
①定期試験 各教科において実施する。
②追試験  正当な理由(公欠など)で定期試験を受験できなかった者に対して行う。
③再試験  原則行わない。但し教科担当の判断、判定会議の審議を経て実施することもある。
・成績評価について
成績は平素の学習態度、出席状況、試験、実技、提出課題、成果物などをもとに総合的に評価する。
各科目の成績は、前・後期を勘案して、学年末に総合的に評価する。各科目の学業成績評価は、下記のとおりとする。

・成績の発表は、指定の期日に「成績通知表」を担任から個人へ交付する。年2回(前期末と後期末)に「成績および出席に関するご通知」を担任から保護者宛に郵送することがある。
・退学について
下記に該当する学生に対しては、学則に従って、退学を命ずることがある。(以下学則第19条抜粋)
①性行不良で改善の見込みがないと認められる者
②学力劣等で成業の見込みがないと認められる者(4科目以上欠点のある者)
③正当な理由なく出席常でない者(年間授業時数の 4分の1以上欠席した者)
④学校の秩序を乱し、その他学生の本分に反した者
⑤正当な理由なく、納入期日を越えても授業料を納付しない者
・留年について
年間欠時数が年間授業時数の 4分の1以上の者、もしくは不認定科目が4科目以上ある者は、判定会議の審議を経て留年を命ずる。不認定科目が4科目に満たない者でも、成績が不良と認められた者は留年を命ずることがある。
・賞罰について
学生として表彰に価する行為があった者は、判定会議の審議を経て校長より表彰する。
学校の規則に違反、不正行為、その他学生としての本分に反する行為があった場合、校長は判定会議の審議を経てこれを懲戒することができる。懲戒は、訓告、停学、退学とする。

「学内施設・設備について」

1.購買部について

営業時間
月曜〜金曜 9:00 〜 16:00
土曜 9:00 〜 13:00
※休業については、在校生Classroomで連絡する
※新学期用品についての問い合わせは事務局まで

2.ロッカールームの使用について

教科毎に教室を移動していく為、教材を教室に放置することは出来ない。必要な者は申し込み手続きをした上で、ロッカーを使用すること。ロッカールームは、本館 2F及び南館 3F、4F に設置されている。

※注意事項
・ロッカーは本館・南館共に南京錠式ロッカー
・本館・南館の指定はできない。ロッカーの使用箇所は申込者の中から抽選で決定する
・貸与期限は以下のとおり。
 卒業学年(SD4・C3・B2・BM3・ST2)は卒業式当日
 進級学年(SD3・SD2・SD1・C2・C1・B1・BM2・BM1・ST1)は申し込み翌年の3月の終業式当日
・上記貸与期限を過ぎても使用した場合、学院は中にある物をロッカー使用者全員の許可を得ることなく処分する
・学院は点検等のため使用者の許可を得ることなくロッカーを開けることがある
・学院はロッカーおよびロッカールーム内における盗難・破損等について一切責任を負わない。自己責任で管理をすること
・学院は故意の破損・落書き等があった場合は相応の修理費を使用者に請求する

申し込みはこちらから (新しいページが開きます)

3.保健室について

・保健室を使用する場合は事務局に申し出ること。
・使用する場合はノートに日時と使用理由を記入すること。
・回復し保健室から退室する場合は事務局に申し出ること。

4.学生メールおよび在校生Classroomについて

・学院からの連絡は原則として 在校生Classroomおよび学生メールで行う。内容については毎日確認すること
・在校生Classroomおよび学生メールに留意しなかったことによる不利益は学生本人が負う
・在校生Classroomおよび学生メールは入学時に配布された 通知書に記載されている個人のメールアカウント情報とパスワードで利用する。学生メールは、スマートフォンでの利用もできる
・パスワード再発行依頼は、事務局窓口にて「パスワードリセット申請書」を記入、提出を行うこと。原則、提出日翌日の午後より受け取りが可能

5.図書室の利用方法について

①開放日及び時間について
月曜日から金曜日までの
午前 10:00 〜 12:35
午後 13:30 〜 17:00

・学院年間カレンダーによる休暇期間、行事日及び祝祭日並びに図書点検期間は除く
・都合により利用できない場合は、事前に 在校生Classroomで連絡する
・開放時間中に担当者が不在となる場合は一時的に利用不可となる。室内にいる利用者も一旦退出すること

②図書について
・貸出可能な図書は、一人 3冊まで借りることができる。受付へ学生証を提示し、貸出リストへ記入すること。貸出期間は 1週間。返却時は、17時までに受付へ直接図書を返却すること。

・図書を破損、紛失、滅失した場合、同書籍又は現金で弁償すること。(書き込み、ページの折り曲げ等も厳禁)

③生地サンプルについて
・貸出可能な生地サンプルは、2日間借りることができる。受付へ学生証を提示し、貸出リストへ記入すること。返却時は、当日、あるいは翌日 17時までに受付へ直接生地サンプルを返却すること。
・生地サンプルを破損、紛失、滅失した場合、現金で弁償すること。(書き込み、ページの折り曲げ等も厳禁)

④図書室全般の注意点
・閲覧した図書や資料は、常に整理整頓を心掛けること。
・図書室での私語・飲食・携帯電話の使用は禁止。見つけた場合は退出を命ずる。
・授業教室として使用する場合がある。その場合は利用できない。
・図書室には、ハサミ・カッター・カバンの持ち込みは禁止する。(ノート・デジカメ・筆記用具のみ、持ち込み可能)

6.コピー機利用について

コピー機は学生ホール、南館図書室に設置。
①用紙については A4、A3、B4、B5の4種類。
②用紙の補充、故障は事務局、図書室担当者へ申し出る。モノクロ 1 枚10円、カラー 1枚 50円
③スマホ・タブレット等からWi-Fi経由での出力が可能です。コピー料金は②と同じ
アプリのダウンロード Android App Store

7.パソコン利用について

・パソコン教室
学校設置のパソコンは、入学時に配布された アカウント通知書に記載されている個人のアカウント情報でログインしてから利用すること。

・Wi-Fi
学校の主要教室では、無線 LAN 機能を内蔵したパソコンやタブレット端末などを使えば、ワイヤレスで学内 LAN にアクセスできる。

・データベースの利用
文化出版局が編纂したライブラリーデータベースの利用ができる。詳しくは学生メールへ送信されている案内通知を参照すること。
※学校以外のネットワーク経由では利用不可

8.校内の掲示物について

・ポスター、ちらし等は校長の承認なく掲示してはならない

「奨学金について」

各種奨学金について 募集に関しては、在校生Classroomで確認すること。

1.大阪文化服装学院特別奨学金(給付・返済不要)

<対象者>
大阪文化服装学院在校生

<基準>
人物・学業が特に優れ出席良好で学科長、担任の推薦があり、経済的理由により就学の継続が困難な人 また、学業および関連活動において、著しく優れた成果を上げた人
9月申請(1年生のみ)1年生前期成績・出席、家計
4月申請(2年生以上の学年)当該年度成績・出席、家計

<給付金額>
授業料全額、または一部を支給 ※給付の対象となるのは授業料のみで、施設維持費・学生諸費は含まれません。

<申込時期および決定時期>
9月申請(1年生のみ)  11月決定
4月申請(2年生以上の学年) 6月決定

<選考方法 >
書類選考、面接により学校が決定

※奨学金の応募者が多数の場合、学内選考を行います。ただし、応募数が採用人数に満たない場合でも、基準を満たしていなければ採用できないことがあります

 

2.大阪文化服装学院奨学金(給付・返済不要)

<対象者>
大阪文化服装学院在校生

<基準>
人物が優れ出席良好で学科長、担任の推薦があり、経済的理由により就学の継続が困難な人
9月申請(1年生のみ) 1年生前期出席、家計
4月申請(2年生以上の学年)当該年度出席、家計

<給付金額>  
授業料の一部を支給
※給付の対象となるのは授業料のみで、施設維持費・学生諸費は含まれません。

<申込時期および決定時期>
9月申請(1年生のみ) 11月決定
4月申請(2年生以上の学年)6月決定

<選考方法>
書類選考、面接により学校が決定
※奨学金の応募者が多数の場合、学内選考を行います。ただし、応募数が採用人数に満たない場合でも、基準を満たしていなければ採用できないことがあります
※上記申請時期以外でも、突発的な事態の発生などにより就学の継続が困難になった場合は、学校が状況を勘案した上で、期中の申請を認めることがあります

 

3.すみれ会(大阪文化服装学院同窓会)海外留学生奨学金(給付・返済不要)

<対象者>

大阪文化服装学院在校生(原則 卒業学年)及び卒業後3年以内の者で自費留学希望者

<基準>

人物・学業が優れ、海外留学を希望する学生に対し、「海外留学希望者支援制度に関する規程」に基づき学校が適格であると認めた人物。

<給付金額> 

金100万円を上限として 1名(当該年度に該当者が出ないときは、翌年まで持ち越しする。)

<申込時期および決定時期>

1月申請 3月決定、支給

<選考方法>

上記規程に基づき学校が推薦し、すみれ会が決定

<その他>

留学中は授業レポートを月1回行うこと及び帰国後に交流会等での報告など同窓会活動への参加を実施すること

 

4.高等教育の修学支援制度 ※当学院は支援対象学校

<制度の概要>
授業料・入学金の減免と、給付型奨学金により、意欲ある学生のみなさんの「学び」を支援。

<支援開始時期>
毎年4月から

<支援内容>
授業料・入学金の減免(納入後返金)
給付型奨学金の支給

<対象者>
詳しくは、文部科学省ホームページhttp://www.mext.go.jp/kyufu/index.htmもしくは、学校事務局まで。

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