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	<title>大阪文化服装学院 NEWS</title>
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	<description>大阪文化服装学院のニュースをお届けします</description>
	<pubDate>Wed, 04 Aug 2010 07:28:44 +0000</pubDate>
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		<title>関西girl’s style読者モデル３人！体験スタイリングセミナーに登場！デザイン、キャラドール服作りセミナー、完成度の高い作品いっぱい！</title>
		<link>http://www.osaka-bunka.com/news-cms/2010/11442/</link>
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		<pubDate>Mon, 21 Jun 2010 09:21:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>cosmopolis</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[６月２０日、ファッションが好きな高校生、大学生、社会人のみなさんが当校に集まりました。体験セミナー「関西girl’s styleの読者モデルをスタイリング」、「海外のデザイナーも使っているデザイン発想術」、「キャラドールの衣装づくり」の３セミナーが行われ、それぞれの教室で笑顔があふれました！
  
関西girl’s styleコラボセミナーに、人気スタイリスト藤原志保さん登場
藤原さん「撮影現場がスタイリストとして一番楽しい瞬間！みんなも楽しんで！」
４月にCDメジャーデビューを果たした近藤夏子さんのスタイリストとして活躍中の藤原志保さんを講師に迎えて開催しました。
 
人気読者モデル、岩崎裕美さん、中石みきさん、辻村理恵さんを招き、高校生、大学生、社会人のみなさんがコーディネートを考えました。人気ショップ、Ｃｉａｏｐａｎｉｃ、ｍｙｓｔｉｃ、ｇｇ ｓｐｏｏｎ、ＷＨＯ’Ｓ ＷＨＯ Ｃｈｉｃｏからリースした、数百点の洋服、小物、アクセサリーから、好きなアイテムを見つけ、読者モデルに着せつけて撮影。読者モデルのみなさんと楽しそうに会話をしながら進みました。
     
藤原さんからも「色の組み合わせが上手い！」「男の子の提案ならではで、新しいスタイル！」など褒められていました。この日の様子は、同誌次号に掲載予定です。
海外でも注目のデザイン発想法を伝授
デザインのセミナーでは、参加者のみなさんは、真剣そのもの。集中しながら、デザイン画を描いていました。
  
今回は、海外のデザイナーも使っている発想法を学ぶという内容。その発想法を先生に教えてもらいながら、植物からインスピレーションを広げ、デザインを考えました。
 
当校の中庭で、葉っぱや花、木の枝など、植物を見つけ、色や形、質感などから感じるものをデザインに落とし込む。独特のボリュームで、斬新なしわ感が表現されたデザイン画ができました。
エレガントなドレスからガーリーなスイートスタイルまで、キャラドールの衣装づくり
キャラドールの衣装作りのセミナーでは、シックな黒のワンピに、かわいいヘアバンドを合わせた大人ガーリースタイルや、ピンクのワンピにレースをふんだんにあしらったロマンティックスタイルまで完成しました。ヘアバンドや、アームベルト、イアリングなど、ドール用のミニチュアの小物、アクセまで制作し、完成度の高いスタイリングとなりました。
  
  
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		<item>
		<title>装苑賞 準グランプリ 卒業生・渡辺桃子さんの３作品ブンカフェスタで展示！＜7/18(日)・19(祝)＞</title>
		<link>http://www.osaka-bunka.com/news-cms/2010/11388/</link>
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		<pubDate>Wed, 16 Jun 2010 05:29:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>cosmopolis</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[第84回装苑賞で、準グランプリ（＝佳作１位）を獲得した、当校・卒業生の渡辺桃子さん（10年3月卒）の３作品を、7/ 18(日)・19日(祝)、ブンカフェスタで展示が決定！
  
＜※写真は装苑編集部ご提供：装苑賞の公開審査時＞
作品テーマは、現代社会のさまざまな問題と結びつく「お金」。その力や影響、“お金という存在”そのものに着目し、デザインを発想したそうです。
ディテールは、お札の図案からインスピレーション。同賞の審査員で、世界的デザイナーのコシノジュンコさんからも、「アイデアのプロセスがおもしろい」と、発想の流れ、着眼点に、高い評価をいただきました。
シルク生地を何枚も使った作品は、質感、光沢感も美しく、グラフィカルで立体的な模様は、陰影を映し出し、アンティークな雰囲気。”現代社会”を生きる人に、幸福、欲望など、さまざまな感情を抱かせるお金、その中に漂っているアンティークな何か。たいへん不思議な感覚を感じ取れる、魅力あふれる作品です。
ぜひ、7月18日（日）・19日（祝）、当校ブンカフェスタに、お越しください！
・装苑賞とは　http://www.bunka.ac.jp/soen/
＜関連情報＞
 
装苑7月号に、渡辺桃子さんの作品、インタビュー掲載されています！
＜※写真は装苑2010年7月号より引用＞
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		<title>高校生、大学生、社会人、留学生のみなさん集結！“得意なこと・将来が見つかる”体験セミナー！</title>
		<link>http://www.osaka-bunka.com/news-cms/2010/11307/</link>
		<comments>http://www.osaka-bunka.com/news-cms/2010/11307/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 07:04:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>cosmopolis</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[「楽しくてわかる　得意なこと、将来が見つかる」をテーマに、６月から７月にかけて、３度の体験セミナーを開催。６月６日（日）、第１弾が行われ、学内のホールがいっぱいになるくらい、高校生、大学生、社会人の方が集まりました。
  
セミナー開始前、会場のにぎやかな声。わくわく感がはじけていました。「ブラウスづくり」「トレンドマップ制作」「ファッションビジネスお仕事セミナー」と、３つのセミナーに分かれ、それぞれ楽しみました。
とても素敵な１日になったようです。
   

夏のマストアイテム☆ドルマンスリーブの
ブラウスを作りました
初めてミシンを使う高校生や、AO入学の実習対策をする大学生、大短・社会人向けスクール大阪文化ファッションアカデミーの受講希望の社会人など、さまざまな人が参加していました。
  
薄手の柔らかい生地で制作し、ミシンで縫うのがたいへん難しかったのですが、参加者のみなさんは、とても器用に作っていました。ギャザーを入れたり、布の裁断端がホツレないように、何度もロックミシンでかがり縫い。高度なテクニックでしたが、先生や在校生にアドバイスをもらいながら進めていました。作品の完成度は、とても高く、「夏のセミナーも、ゼッタイ来ます！」と喜んでいました。
  

この夏キーワード「リゾートスタイル」テーマに
トレンドがわかるイメージマップを作りました
イメージマップは、アパレル企業で、新ブランドや新アイテムを企画する時のプレゼンテーションで、よく使われます。企画のビジュアルイメージを１枚のボードで表現し、わかりやすく、新企画の内容を伝えます。今回のセミナーでは、夏のトレンド「リゾート」をテーマに、イメージマップを制作しました。
 
可愛くガーリーなリゾートスタイルや、大人っぽくてクールなアーバンリゾートスタイルなど、自分の好きなスタイルを、さまざまなファッション誌の中から探し切り抜き、ボードに貼りつけました。作品が完成すると、参加者は「こんな楽しいことを、会社に入ってもできるんですね」と、将来のマップも描けたようで、満足感でいっぱいでした。
  

好きなことの先に、仕事がある！
ファッション業界　いろいろ体験！
ファッション業界は、好きなことの延長で、お仕事に就く人が多くいます。たとえば、毎朝のお洋服選びが好きな人は、モデルや芸能人を輝かせるスタイリストになったり、ショッピングの好きな人が、海外ブランドから洋服を買い付けるバイヤーになったり。やはり好きなことは上達が早く、自分のセンスを生かせます。今回のセミナーでは、さまざまな“好き”が、ファッション業界で生かせることを体験しました。

洋服やアクセ、小物を、トルソーに着せつけディスプレイを完成させたり、ミニチュアボディに布を巻き、ドレスを作ったり。参加者は「すごく楽しかった！」と笑顔が輝いていました。
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		<title>ニットコース3年、E-ma 梅田で、この秋、展示会！「スケルトン」からデザイン発想し、作品を制作中</title>
		<link>http://www.osaka-bunka.com/news-cms/2010/11275/</link>
		<comments>http://www.osaka-bunka.com/news-cms/2010/11275/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 08:31:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>cosmopolis</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[ファッション・クリエイター学科ニットコース3年生が、クリエイティブ作品を制作中です。この秋、大阪・梅田にある高感度なファッションビルE-ma（イーマ）1階・展示会場D～baで、作品を展示発表します。
学生たちは、6月2日、教員にプレゼンテーションを行い、インスピレーション源や、デザインの方向性、ターゲットなど、詳しく説明しました。
  
コレクションテーマは「スケルトン」
硬質なイメージの発想ソースを、どうニットに落とし込む？
学生は、コレクションの共通のテーマ「スケルトン」から、インスピレーションを広げ、デザイン画を作成しました。
硬質なイメージの「スケルトン」という言葉から、デザインを発想し、柔らかく伸縮性豊かなニット作品で表現することは、たいへん難しい課題でした。
 
「スケルトン」から、ペットボトルを連想し、エコのイメージ、ボトルの曲線などの柔らかなムードをデザインに落とし込む学生や、金魚のヒレの透明感をイメージし、神秘的で品のあるデザインに仕上げた学生など。ほかにも自然に生成されるダイヤモンドからのインスピレーションなど、さまざまなデザインが提案され、どれも個性的な発想となっていました。
教員「ニットの特性を、失敗を繰り返しながら、
身につけることが大事」
プレゼンが進む中で、ニットの特性を深く理解できていない学生に対しては、いったんプレゼンを中断させ、厳しい助言も。「このデザイン画を、ニットで表現できる？ニットにはどんな特徴があるのか編地を触ってもっと研究してください」。
しかし、次のようなアドバイスも。「ただ、どんどん失敗してください。次につながります。１回、やりたいことをやってみて、失敗してみる。耳から聞いた知識だけでなく、実際に失敗することで、力が付きます。卒業までには、できるようになれます」。
今後学生たちは、教員から指摘のあった部分に修正を加えデザイン画を完成させます。
そして糸を選び、ホールガーメントコンピュータ横編機や手編みなどを組み合わせ、クリエイティブ作品へと仕上げます。
果たして、「スケルトン」から、どのような、斬新なデザイン発想を紡ぎ出すことができるのか。秋に、E-maで全作品をお披露目。詳しくは、後日お伝えします！
  
＜関連記事＞
・昨年のE-maでのニット展示会の様子はこちらhttp://www.osaka-bunka.com/news-cms/2009/7224/
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		<title>My Brand設立に向け、本格始動！スーパーデザイナー学科３年、夏ブンカフェスタで作品１体発表！ 来春は東京で展示会！</title>
		<link>http://www.osaka-bunka.com/news-cms/2010/11230/</link>
		<comments>http://www.osaka-bunka.com/news-cms/2010/11230/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 07:04:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>cosmopolis</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[スーパーデザイナー学科3年生のMy Brand開発が、いよいよ本格的に始まりました。
現在開発中のブランドは、来春予定されている、東京での展示会に向けたもの。マスコミやバイヤーを招いて、My Brandを発表します。
 
彼らは２年時に、E-ma梅田でマスコミ・バイヤーに向け展示会を開催。約半年かけてグループでブランドを開発し、各ブランド２０型以上のアイテムを制作。価格を決め、アパレルのバイヤーと商談し、実際に納品（デリバリー）に向けて動き始めました。
今回はひとり１ブランド。２年時に経験した”プロのビジネス”と、これまでに培った独創的な発想力とを武器に、自分にしかできない表現を求め、日々開発を進めています。
ブランドコンセプトや、デザインの方向性を、プレゼンテーション
5月28日、2011 S/Sコレクションの、デザインの方向性が固まり、教員にプレゼンテーションをしました。スーパーデザイナー学科１・２年生も見学に訪れ、真剣に聞き入っていました。
 
コレクションは、学生１人１人が関心のある事柄や、人物、感覚などを、ブランドコンセプトに落とし込み、デザインを発想。自由に発想できる分、自分の感性が勝負のカギを握るため、プレッシャーも相当感じている様子でした。
プレゼンでは、ブランドコンセプト、デザイン、スタイリングなどを資料やデザイン画、素材サンプルなどを使って説明。教員が黙って聞き、淡々と進んでいく展開で、プレゼン発表者の声だけが、教室内に響き、独特の緊張感が支配していました。
自分自身の個性を、どうブランドで表現するか
発表されたブランドは未完成ながら、ある程度の方向性は見えてきた模様。
「樹木と建築物の融合」からイメージを広げ、斬新なマニッシュスタイルを追求するブランドや、女性の美しさと強さを「マリーアントワネット」と「銃」からインスピレーションを広げたブランド。毒々しさとファンタジックな世界観を表現するために、深海魚から着想を得たブランドや、ゲームの世界観「パラレルワールド」から連想し、ブランドにシナリオ性を持たせ、RPGのスリリングな冒険心を、シーズンごとに表現するブランドなど。
 
自分の好きなことを、改めて見つめ直し、それをブランドに落とし込む。好きなものは、なぜ好きで、どこが好きで、どんなふうに好きなのか、“好き”を立体的にとらえ、分解し、また再構築をしてみる。それを繰り返し、コンセプトやデザイン、シルエット、素材へのアプローチ。学生たちは試行錯誤しながら、日々開発を進めています。
ブランド開発に没頭する学生に、最後に教員からアドバイス
一通りプレゼンテーションが終わると、教員からは個別でアドバイスがあり、学生たちは真剣に聞いていました。
また、学生たちがストイックに開発を追求する姿に、教員から「もっと作品づくりを忘れて遊んでください」と、学生自身も、虚を突かれたような助言。
ストイックに取り組みすぎると、周りが見えなくなり、新しい発想がひらめきにくくなるということと、きっと、あまりにも一生懸命、ブランド開発を進める学生への、優しさを込めたメッセージだったのでしょう。
この日発表されたデザイン画の中から、１人１体、まず作品に仕上げ、夏のブンカフェスタ（7/18・19）で展示発表します！ぜひ見に来てください！
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		</item>
		<item>
		<title>メンズプランニングの授業で、新ブランドを企画しプレゼンiPod内蔵パンツや、森ボーイミリタリーまで</title>
		<link>http://www.osaka-bunka.com/news-cms/2010/11206/</link>
		<comments>http://www.osaka-bunka.com/news-cms/2010/11206/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 10:28:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>cosmopolis</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[ファッション・クリエイター学科3年生が、メンズプランニングの授業で、ひとり１案、新ブランドを企画し、教員にプレゼンテーションを行いました。
 
メンズプランニングの授業では、テーラードの歴史からトレンドの男性用スタイルまで学び、メンズ特有のデザイン技法を身につけます。メンズ特有のデザインとは、たとえば、女性と男性は体型が異なり、筋肉の付き方も違います。また、メンズの場合は激しく運動することも想定し、機能性も求められます。だからデザインは専門的に勉強します。
  
プレゼンテーションは、それぞれの学生が企画したブランドの、コンセプトやターゲットイメージ、デザイン画などの説明を行いました。
学生は、プレゼン用のボードを制作したり、派手なパフォーマンスで注意を引きつけたり、たいへん工夫をしていました。
個性的で機能性のある
ユニークなスタイルが発表されました
発表されたブランドを一部ご紹介。
ブランド「ne✝(ネクロス)」では、“20代でまだ1色に染まりたくない男性”がターゲット。ハードロックのライブに行く等、勢力的に活動する層なので、運動量を意識し、機能性を重視したスタイル。あまり脚にはフィットしないスキニーパンツと、カットソーを合わせたスタイルで動きやすさを提案。また、iPodが内蔵されており、ポケットのボタンひとつで音楽が聞ける優れもの。先生からの評価もたいへん高かったブランドです。
  
また、ブランド「Doll Boy」では、夢見る少女のような乙女心を持った少年がターゲット。森ガールの男性版のスタイルでありながら、ミリタリー風のポンチョやパーカーで、腕の部分を取り外せるなど機能面も重視されていました。
また、ブランド「SPICE」では、エアバッグ内蔵のダウンジャケットや、土などの保護色をリバーシブル式に着ることができ、身を隠すことができる服などを発表。斬新な発想に、聞いている学生たちも驚いていました。
ほかにもユニークなブランドが提案され、プレゼンテーションは盛り上がりました。
  
学生たちは、この経験により、将来メンズブランドを企画する際、専門技術はもちろん、メンズ特有の企画方法や、プレゼンテーション法を生かすことができるでしょう。
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		</item>
		<item>
		<title>入学2カ月　スーパーデザイナー学科1年初のオリジナルデザイン！スカート制作中7/18(日)・19(祝)、ブンカフェスタで展示</title>
		<link>http://www.osaka-bunka.com/news-cms/2010/11182/</link>
		<comments>http://www.osaka-bunka.com/news-cms/2010/11182/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 09:18:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>cosmopolis</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[デザイナーとしての英才教育がスタートしたスーパーデザイナー学科1年生が、初のオリジナル作品を制作中です。
学生たちは、ひとり1作品を完成させ、7月18日・19日のブンカフェスタで展示します。
 
5月24日、デザイン画が完成し、発想のプロセスや、デザイン表現について、教員に向け、プレゼンテーションをしました。
 
木・花・草の、形、色、雰囲気からデザイン発想！
学生たちは、それぞれ「植物」をインスピレーション源とし、デザイン発想をしました。
選ぶ植物は自由で、学生の感性に響いた木や花や葉っぱなどから発想を広げました。家の近所で見つけた草や、花屋で見かけた海外の花などさまざま。それらを図鑑やインターネットなどで徹底的に調べました。スケッチを繰り返し、細部にいたるまで発想ソースに転換。こうすることで、インスピレーション源を、多角的・立体的にとらえ、発想を広げ、デザインに独創性を出します。
   
デザイン英才教育を、早くもチカラに変える！
「入学2カ月とは思えない作品の完成度…」驚きの声
　
学生は、たいへん個性的な視点で植物をとらえデザイン発想。サボテンからイメージを広げた学生は、“とげが突き出ているが、独特の丸みがある”という点に着目し、強さと温かさをあわせ持つ女性をイメージターゲットに設定。肩を尖らせ強さを表現する一方、シルエット全体は丸みを持たせ、女性らしい雰囲気に。ほかにも、葉の表裏の質感の違いに気付いた学生は、2面性を持つ女性からイメージを広げデザイン発想するなど、どれも、オリジナリティ豊かでした。
  
また、プレゼンでは、作品で使用する素材の種類や、複雑なシルエットをどのような技術で表現するかなども説明。見学に来ていた職員も「入学して2カ月とは思えない完成度…」と驚いていました。
教員からは「発想のプロセスに、もっと一貫性を持たせた方が良い」「アイデアを盛り込みすぎている」など指摘はあったものの、デザイン画の完成度には感心している様子でした。
  
7月18日・19日、みなさまにご披露します。ぜひ見に来てください。
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		</item>
		<item>
		<title>入学1年でここまでできる！スーパーデザイナー学科2年7/18(日)・19(祝)ブンカフェスタでショーデビュー！</title>
		<link>http://www.osaka-bunka.com/news-cms/2010/11145/</link>
		<comments>http://www.osaka-bunka.com/news-cms/2010/11145/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 08:25:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>cosmopolis</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[入学して1年、デザインの英才教育を受けてきたスーパーデザイナー学科2年生たちが、ブンカフェスタ (7/18・19)のファッションショーで、デビュー作を披露します。
教員の高度な要求に応え、徹底したデザイン発想力を身につけてきた彼ら。日常生活をアートと結び付け、新しいデザインをひらめき続けるために、全力で取り組んできました。
そんな学生たちが、クリエイター系の教員を教室に招き、ショーで発表するコレクションの、デザイン案について、プレゼンテーションしました。（5/17）
 
コレクションテーマ「SHAKE(揺れる)」から独自にデザイン発想し、プレゼンテーション
学生たちは、ひとり20枚近くのデザイン画と、発想ソースの資料、スケッチ、素材サンプル、テクニックの参考資料などを机に並べ、コンセプトや、発想する時の思考の過程について教員に説明をしました。
  
学生たちは、今年の3月下旬から、コレクションの共通テーマ「SHAKE(揺れる)」から、デザイン発想のための資料集めをスタート。コンセプトやデザイン、素材などについてイメージをまとめていきました。
「SHAKE(揺れる)」から「空中ブランコに乗るピエロの心境」を連想し、ユニークなメイクの下に潜む恐怖心を、デザインで表現した学生。「運動した時の残像」からイメージを広げデザインした学生。「地震の亀裂」をアイデアソースにした学生など、ひとりひとり異なるテーマを考え出し、デザイン画を描きました。
ブンカフェスタでは、この日プレゼンしたデザイン画のうち、ひとり2体、作品として完成させ、プロモデルが身にまとい、ステージを彩ります。
ショー当日（7/18・19）、これらのデザイン画が、どのような衣装に仕上がるのか、ぜひご期待ください。
ショーご観覧のお申し込みは、後日発表します。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>スタイリストコース2年個性派バンドCDジャケットを想定しフォトシューティング実習</title>
		<link>http://www.osaka-bunka.com/news-cms/2010/10982/</link>
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		<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 12:44:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>cosmopolis</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[ 
スタイリストコース2年生が、約1カ月かけ、CDジャケットをイメージしスタイリングを作り上げました。
5月17日、学生モデルに衣装を着せつけ、カメラマンが撮影をし、学生たちはスタイリストとしてシューティングに立ち会いました。
学生たちは、4月中旬、架空のアーティスト（バンド）を想定し、CDジャケットのイメージを固めていきました。衣装探しや、見つけた衣装のリメイクなどを行い、イメージに近いスタイリングを完成。アーティスト役のモデルも自分たちで探しました。
■ロック、テクノ、アイドルグループ、個性的なスタイリングが勢ぞろい
撮影当日、発表されたスタイリングは、どれも、たいへんオリジナリティあふれる仕上がり。
あるチームは、架空のバンドメンバー全員が、豹柄のキャミソールやシャツ、ジャケットとファーアイテムを組み合わせたスタイル。さらに身体に鎖を巻きつけ、真っ赤なビッグコサージュやヘッドアクセなど、ゴージャスでダークなロックバンドテイスト。
アイドルグループをイメージしたチームは、それぞれのモデルが、水色、黄色、オレンジ、ピンクなどカラフルで光沢感のある衣装を着用。ウサギの耳を被ったり、大き目リボンをスカートに装飾したり、甘くかわいらしいムードでした。
  
ほかにも、サイバー系のサングラスにヘッドフォン、ネックウォーマーに、和柄のロングコート、はかまなどを組み合わせた斬新なスタイルを作り上げたチームなど、オリジナリティがありました。
■「思い通りの衣装ができた。モデルの表情やポーズも上手く指示できた！」学生の声
撮影は、当校の屋上と、校内にスタジオセットを組んで、2カ所で行われました。
撮影前、現役スタイリストの講師からは、「カメラマンは基本的には光、照度のことを意識している。撮影中、モデルの衣装が乱れると、君たちがスタイリストとして素早く気づき手直しをしなさい」とアドバイス。実際に撮影が始まると、学生たちは、「衣装直します！」と声を出し、俊敏に動いていました。
また、カメラマンの後ろにぴったりと付き、写真を確認しながら、モデルに、表情やポージングも指示。「もっと元気に笑って」「カメラをにらんで」「顔をこっち向けて寝ころんで」など、実践を意識した内容となりました。
  
今後は、DTPの授業と連動させて、実際にCDジャケットを、コンピュータで制作します。
学生たちは、これからも現場で実習を積み、プロ意識と技術力を高めていくことでしょう。
     
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>2010年卒業コレクションブランド「ネルフェクト」6/9 ポリモーダ 卒業コレクションPOLIMODA　FASHION　SHOW 2010にゲストで登場！</title>
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		<pubDate>Fri, 14 May 2010 02:36:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>cosmopolis</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[イタリア・フィレンツェにある「ポリモーダ」校は、ヨーロッパを代表するファッション・スクール。当校とは交換留学制度をはじめ、関係の深い学校です。
ポリモーダの卒業コレクションPOLIMODA FASHION SHOWが、6/ 9（水）18:30～21:30　フィレンツェの劇場＜テアトロ・サスクハル＞で開催されます。当校からも、今年2月の卒業作品発表会で披露されたブランド「ネルフェクト」が招かれ出品されます。ポリモーダからの熱いオファーを受け、10ルックを発表します。

ポリモーダ ファッションショー2010について（英語）
http://www.polimoda.com/en/news-events/fashion-show.html
ブランドコレクション「ネルフェクト」http://www.osaka-bunka.com/gra2010/fashionshow/Nelffect.html
   
＜ネルフェクト　2010年2月撮影＞
ポリモーダファッションショーには有名ファッション誌やジャーナリスト、ブランド関係者が来場する、新人デザイナー発掘の場でもあります。2009年は当校卒業生で、留学生の山本勇樹さんが、グランプリに輝きました。　　　http://www.osaka-bunka.com/news-cms/2009/2619/
今回も卒業生で、留学中の小谷渉さんが、コレクションを発表します。
・小谷 渉さん　卒業コレクション（2009年）
http://www.osaka-bunka.com/gra2009/personbrand/kotani.html
・留学前の小谷 渉さんインタビュー
http://www.osaka-bunka.com/news-cms/2009/5189/
  
＜小谷渉さん作品　2009年2月撮影＞
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