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就職サポートプログラム
就職サポートプログラム
平均98%の抜群の就職率を達成。
伝統と歴史に裏打ちされたファッション業界との信頼と太いパイプで就職をサポート。
就職支援の専門セクション「キャリアセンター」を設置し、学生への就職情報提供やきめ細やかな就職指導を実施。またクラス担任と連携して、個人カウンセリングや模擬面接など、就職対策カリキュラム全般を担います。さらに、学内企業説明会やインターンシップなど、充実のサポート体制により、毎年抜群の就職実績を残しています。
 
インターンシップや業界コラボで、即戦力としての能力を磨く。
大阪文化ではインターンシップや業界コラボなどの実践を重視。デザイナー、パタンナー、縫製、ショップスタッフ、スタイリストアシスタントなどの仕事を経験し、業界についていち早く知るとともに、必要な知識や能力について学ぶことで、卒業後、即戦力となるための素養を身につけることができます。
インターンシップ
 2016年度 インターンシップ協力企業
  • (株)アバハウスインターナショナル
  • (株)アバン
  •  イトキン(株)
  • (株)上野商会
  • (株)ウエムラ
  • (株)エーツー
  • (株)F・O・インターナショナル
  • (株)オンワード樫山
  • (株)コンテンポラリー・コーポレーション
  • (株)サマンサタバサジャパンリミテッド
  • (株)三陽商会
  • (株)ジェニィ
  • (株)ジャパンイマジネーション
  • (株)ジョンブル
  • (株)ストライプインターナショナル
  • (株)タカキュー
  • (株)チュチュアンナ
  • (株)トゥモローランド
  • (株)ニュートラル
  • (株)パル
  • (株)ファイブフォックス
  • (株)Franc.
  • (株)ベベ
  • (株)ラピーヌ
  • (株)ロビン・インターナショナル
  • (株)ワールド
  • (株)ワールドストアパートナーズ
  • など多数
 
有名企業&業界とのコラボレーションで就職後の実務を体験します。
有名企業や団体と、教育機関である当校が、互いの知識や経験、ノウハウを活用し、商品企画、店舗開発、ファッションショーなど数多くの取り組みを行っています。プロジェクトは、数カ月に及ぶ本格的なものばかりで、市場調査、企画提案、商品やショップの開発、展示、販売など、さまざまな業務に関わり、有益な実地体験をしています。
学生時代から、一流の現場を経験することで、プロとしての心構えや感性を養うことができるのです。
さまざまな企業とコラボレーション
 
他のコラボレーション実績
クリエイター系企業コラボ ビジネス系企業コラボ スタイリスト系企業コラボ
 
学内で、有力アパレル企業の会社説明会を実施。
大手アパレルから個性派ブランドまで、人事担当者に来校いただき、会社説明会を実施。企業概要や社風、仕事内容、入社試験への対応など就職活動をする際の詳しい情報が入手できます。また、人事担当者とのフリートークで、自分をアピールするチャンスもあります。
会社説明会

 2016年度 校内企業説明会実績
  • (株)アーバンリサーチ
  •  アイア(株)
  • (株)アズノゥアズ
  • (株)アダストリア
  •  アッシュ・ペー・フランス(株)
  • (株)アバハウスインターナショナル
  • (株)イケガミ
  • (株)イッセイミヤケ
  • (株)上野商会
  • (株)エイ・ネット
  • (株)F・O・インターナショナル
  • (株)オンワード樫山
  •  小泉アパレル(株)
  • (株)サンエー・ビーディー
  • (株)三陽商会
  • (株)シティーヒル
  • (株)ジャパンイマジネーション
  • (株)ストライプインターナショナル
  • (株)TSIグルーヴアンドスポーツ
  • (株)トゥモローランド
  • (株)ベイクルーズ
  •  マークスタイラー(株)
  •  マツオインターナショナル(株)
  • (株)マッシュホールディングス
  • (株)ワールド         
  • など多数
 
アパレル企業と
連携授業
(株)サンエー・ビーディーとの連携授業は、社員研修プログラムを学生向けにアレンジした本格的なプロジェクトです。販売スタッフの「美意識」をテーマに姿勢や発声などの基本から、スタイリング提案、レジ対応など実習を通して学びます。
 
先輩・就職内定者との
ディスカッション
内定を獲得した上級生が、自身の就職活動体験を語ります。面接で使用したプレゼンテーション用の資料を使いながら、成功のポイントや面接の内容、内定までの過ごし方をアドバイス。先輩からのサポートも当校の強みの1つです。
 
卒業後も使える
求人情報サイトを設置
最新の求人情報、企業情報、就職活動のQ&Aが閲覧可能な就活サイトを利用できます。在校生には、専用のメールアドレスが与えられ、各社ホームページや就活サイトの資料請求のほか、エントリーや企業との連絡にも使用できます。
         
 
インタビュー
当校学生の就職率は、企画職、販売職ともに毎年高い水準を示しています。
就職に強い大阪文化、その要因はどこにあるのでしょう。
学生の就職活動を日夜サポートしている、大橋等キャリアセンター室長に、就活に挑む当校の学生たちに、ふだん教えていることを、ポイントごとに話してもらいました。
     
 
 

キャリアセンター・就職指導室
大橋 等┃キャリアセンター室長┃

大手アパレル企業で38年間、人事を担当。2011年に当校キャリアセンター室長に就任、学生への就職指導を主に行っています。面接対策では、アパレル企業の採用者の立場でアドバイスし、学生たちは万全の体制で面接にのぞめています。学生の強力な就活サポーターとして活躍中です。
     

「大阪文化で希望の就職を果たそう」
〜学生たちに教えている“就活で大切なこと”

 
 
 
 

就職に強い大阪文化 ポイント1
「就職は自分のためにする」という意識

創立から70年にもおよぶファッション業界との太いパイプや、約10,000名にのぼる卒業生の活躍などもあり、当校の年間求人件数は約2,000、学生1人あたりにすると、約10件の求人をいただいていることになります。これは非常に大きな数字だと思います。
専門学校の最大の使命は、「学生に、希望する企業への就職を果たしてもらうこと」。
そのためには、“就職”しやすい環境を整えてあげることが大切です。
そのひとつが、当校の就職サポート専門セクションのキャリアセンター。
キャリアセンターは主に、
  ○企業からの求人受付の窓口
  ○学生への就職情報の提供や就職指導
  ○個人カウンセリング、模擬面接
など、就職対策カリキュラム全般を担当しています。
学生たち全員が、希望の就職を実現できるよう、万全のサポート体制を整えています。
就職とは「他の誰でもない、自分のためにするもの」です。だから、どこまでも真剣に取り組まなければなりません。就職活動は山あり谷ありですが、学生の皆さんにはこの原点を忘れないでほしい、といつも話しています。細かなテクニックよりも、普段の心がまえが大切なのです。


就職に強い大阪文化 ポイント2
専門学校生の強みを活かす

就活にあたって、専門学校生には大きな強みがあります。それは「専門的知識」と「実践的な専門スキル」です。大学生にはないこうした強みを、最大限活かしてほしい。
たとえば、エントリーシートや履歴書。まちがいがないように、きれいに仕上げることはもちろん大切ですが、形式だけにとらわれすぎてはいけない。キャリアセンターでは、大学生では書きようがない、専門スキルを強調した専門校生らしい書き方を指導しています。
面接もそう。ちまたのマニュアル本に載っている、大学生と同じような準備はしなくてもいい、と学生に教えています。企業側は似たような志望動機は聞きあきています。
その企業が、採用する人材に何を求めているのか、十分にリサーチしておくこと。
そして自分ならば、どのようにその企業に貢献できるかを自分の言葉で、具体的に説明できるようにしておくことが大切ですね。


就職に強い大阪文化 ポイント3
入念な企業研究のススメ

いざ就活を始めると、むやみやたらに多数の企業にエントリーする学生がいます。
数を打てば…ということでもないでしょうが、おすすめできるやり方ではありません。
同業界の企業であっても、理念や特長は様々です。まず、「自分の強みはなにか」、「自分が企業に求めているものはなにか」を分析・研究する。そうすれば、エントリーの数は必然的に絞られるはずです。
企業研究で一番大切なのは「その企業の社長の考えを知ること」、そして会社の理念です。
次に、商品力や接客力など、自分が重視したい項目をキーワードであげます。同じキーワードで他の企業も見ていけば、志望企業は自然と固まってくるでしょう。
企業が人を見極めるように、応募する学生も自分にふさわしい企業を見極めてほしいと願っています。


就職に強い大阪文化 ポイント4
「なぜ?」を突き詰めて「自己分析」

自己分析するのに、学生に薦めているのが、 「なぜ?」を突き詰めていくトレーニング法です。
たとえば「なぜ、いま自分は大阪文化にいるのか」、その理由として「ファッションが好きだから」。では「なぜ、ファッションが好きになったのか」、その理由は…と、どんどんさかのぼって自分に問いかけます。すると、いまの自分の考え方がどうやってつくられていったのか、がわかってきます。
こういう自己分析をすることで、なぜ自分はその企業で働きたいのか、が明確になり、企業研究もしやすくなります。このトレーニングは、面接時の自己PRや志望動機を考えるのにも効果的。
自分の魅力を論理的に話せるようになります。
就活をスムーズに進めるコツは、最初に時間をかけてでも自己分析をしておくこと、学生にはそう強調しています。


就職に強い大阪文化 ポイント5
「自ら考え、動ける力」をつける

企業が求める人物像は、「前向き。感度が鋭い。物おじしない。しっかりした考え方を持っていること。貪欲であること。」これはどこの企業でも同じです。
企業は形(身なりや礼儀作法など)だけでは人を採用しません。内面を徹底的に磨くこと。一番大切なのは、「自ら考え、行動できる力」を、学生時代に身につけておくことです。企業は学校ではありません。指示を待つだけではなく、自ら考え動ける人材が欲しいのです。
学生にも、「わからないことがあってもすぐに人に聞いてしまわないように」、と教えています。 たとえば、10聞きたいことがあっても、あえて3つまでにおさえて、あと7つは自分の頭で目いっぱい考えてみよう、と。そうして自分で考えたことは決して忘れませんから。
この能力は、社会に出れば常に求められます。学生時代に、意識して鍛えてあげたいと思っています。


就職に強い大阪文化 ポイント6
充実したインターンシップと学内企業説明会

就職の間口を広げるために、インターンシップと学内の企業説明会にも力を入れています。
当校はインターンシップの協力企業をたくさんもち、例年、多数の学生が参加しています。学生は志望企業の職場を実際に体験でき、企業は学生の能力を事前に把握できるというメリットがあります。
もちろん、現場では即戦力としての活躍が求められるケースもあるため、事前選考のハードルは高くなります。しかし、インターンシップで一定の実績を残した学生が、そのままその企業に採用されるケースもあります。そのため、学生にはどんどん挑戦するように勧めています。
また、大手アパレルから個性派ブランドまで、様々な企業が学内で企業説明会を実施しているのも当校の特長です。各企業は大阪文化の学生の能力を評価しているからこそ、わざわざ学校に足を運んで、説明会を開いてくれているのです。
当校に入学を検討されている皆さんも、入学後はこういう貴重な機会を、積極的に活かしてほしいと願っています。


就職に強い大阪文化 ポイント7
高い就職率。自分の道が見つけられる

2016年度も就職希望者のほとんどが内定を得ることができ、“就職に強い大阪文化”として、着実に実績を積み上げています。デザイナーやパタンナーなど、クリエイター系の就職者数も安定して実績を残していますが、既存の求人企業の間口を広げたり、東京の求人企業の開拓をしたり、さらに強化しているところです。
来年度以降も高い就職率を達成するため、全力で学生の皆さんをサポートしていきます。
将来、ファッションの仕事に就きたいから、まず専門学校で勉強したいという皆さん。
大阪文化なら、きっとあなたの道を見つけることができるでしょう。
私たちはあなたが夢を実現するのに、十分なお手伝いをしますよ。
どうか安心して飛び込んで来てください。


 
     
 
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